空メールのアドレスを使ってコンテンツを配信したい場合、カテゴリ名を省略した形で配信することができます。
例えば、ユーザーIDが「sample」、カテゴリ名が「book」だった場合、
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例えば、ユーザーIDが「sample」、カテゴリ名が「book」だった場合、
book.1@sample.b.to
↓
1@sample.b.to
と、「book.」の部分を省略したアドレスに空メールを送信しても同じ内容のものが届くようになります(book.1@sample.b.toでも届きます)。
また、空メールを新規に作成する場合、作成先のメールアドレスは、
パスワード.カテゴリ名@ユーザーID.b.to
となりますが、省略設定にした場合は、カテゴリ名の部分を省略でき、
パスワード@ユーザーID.b.to
でも作成できるようになります(パスワード.カテゴリ名@ユーザーID.b.toでも作成できます)。
◎省略方法
新規カテゴリ作成画面で、カテゴリ名の入力のところにある「空メール時のカテゴリ名省略」の項目を印を付けて下さい。
なお、適用されるのは1つのカテゴリのみで、複数のカテゴリには適用されません。
他のカテゴリに省略設定を行いたい場合は、既に省略設定を行っているカテゴリの設定ページにて、カテゴリ名省略のチェックを消してから設定してください。
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